ハワイでのサーフィン

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| 「ハワイの海」は、サーフィンを 通じ海の安全と環境を守る為 ライフセービング活動に参加し それを応援します! 海さんをはじめ 「ハワイの海」のスタッフは ライフセービングまたは ライフガードの資格を有します |
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ハワイでのサーフィンについて書いていきますね。少しでも役に立つと嬉しいです。
| ☆ハワイのサーフポイントは、全部リーフになっています☆ まず、日本のポイントのように下が砂地ではないので、海底に足をついて歩けません。 といっても、いちいちリーフブーツを履く事もないと思います。 どうしても心配なら履くのも良いですが、めったに履いている人は見かけません。 とにかく、波打ち際から即ボードに乗りパドリングを開始です。 |
| ハワイでも日本でも同じですが、海に入る前は、その日の波の状態を念入りに観察してから入る事が大事です。 とくに、ハワイの波は、リーフブレイクなので、セット(波が集中して来るタイミング)間を読むことです。 大体、3〜4本は、まとめて大きめの波が入ってきます。 そのピークの波の大きさを確認して、自分のレベルに合っているかを確認します。 |
| 波待ちの時の事を少し書いてみます。 ハワイは、年中いろいろな国から多数のサーファーが来ますので、見たことのない人が入って来たな・・・って、意識をするローカルは、そんなに居ません。 先に書きましたように、いろいろな国から沢山の人が来ますので、いちいち気にしていたらキリがないからです。 |
| ハワイの波をキャッチする♪ です。 ハワイのポイントは、リーフブレイクになります。 日本では、ビーチブレイクが多いですが、やはりハワイの波は割れるタイミングが違ってきます。 |
| テイクオフしたら・・・♪ です。 ハワイのポイントは、リーフポイントばかりです。 ビーチブレイクと違い、あまりダンパーにはなりません。 なので、テイクオフした後、あまり慌てて横に走る必要がありません。 その時々の波にもよりますが、大体の場合テイクオフの後はまずボトムに向かって降ります。 そして、ボトムターンをして次のフェイスにラインをとっていきます。 ボトムターンをしている間に、走る方向のフェイスが立ってくるのでそのタイミングにあわせてトリムにレールをセットする感じになります。 |
| ★続く・・・・(近々に更新します) |