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ハワイのサーフポイントを紹介します
1998年からサーフトリップガイド・レッスンを行ってきました「ハワイの海」が、ハワイのサーフポイントを紹介いたします!!

ハワイでのサーフトリップは、ローカルが、意味もなく怖いということはありません。
一番、大事な事は、子供を優先するマナー(でも、子供でも日本のプロなみ・・・)と本人の技術レベルです!!
それと、ビーチから見る波のサイズと中に入ったサイズでは、全然違います!!!
最後に、カレント(潮の流れ)は、めちゃくちゃに「キツイ」ポイントが多いので厳重に注意して下さい。
☆サウスポイント☆
サウスは、基本的に夏が波のあるシーズンです
ーーワイキキ近辺ーー
【カヌーズ】 クィーンズ
(解説)
初心者の人も、まず、ココなら波は易しいよ♪
でも、人が多いから、衝突に注意が必要です。
凄く沢山のレッスンのグループが、
メチャクチャに大きなボードでレッスンをしているので
ある意味、波より危ないかもです。
まー観光客が一番多いポイントです。

どちらかと言えば、グーフィーの方が
長いライディングが出来る。
波を待ってる時は、ホテルハイアットの
ツインタワーの間ぐらいで波待ちしてると
ちょうどいいと思います。
カヌーズとクィーンズの間から、
ゲッティングアウトすれば、イイよ。


(場所)
デューク像の前


(対応ボード)
ロング向きだけど、ショートでも大丈夫、BB
(解説)
ココも人が多くて、誰でも知っているポイントですが
実は、とても質の良い波が立つポイントです。
レギュラーは、すごく気持ちの良い
ライディングが出来ます。

カヌーズより、上手い人が多いので、
出来れば、ちゃんとターンが出来るぐらいの
腕で入りましょう!
自信が無ければ、カヌーズで練習を♪
たまに、短いグーフィーの波も乗れます。

インサイドの方は、ベイビークィーンズと言って
初心者用のポイントです。


(場所)
海に向かって、カヌーズの左側のポイント


(対応ボード)
アウトは、ロング。インサイドは、ショート
、BB
【ポップス】 【パラダイス】
(解説)
人は、比較的少い・・・
それには、訳が・・・
ポイントまで、メチャンコ遠い〜!

波は、レギュラーもグーフィーもあります。
カヌーズやクィーンズより、サイズは大きく、
厚め波が来ます。
サイズが上がっている時に入ると、
結構、面白いヨ!!

(場所)
ホテルシェラトンの沖

(対応ボード)
ロングもショートも出来る
(解説)
ポイントの内容は、ほとんどポップスと同じ。
ほんの少し、ポップスよりサイズダウンかな・・・
結構、ポイントまで距離があるが
楽しめるポイントです♪

(場所)
ポップスと隣り合わせ

(対応ボード)
ロング、ショート
【スリーズ】
(解説)
波のまとまりは、ポップスとかの方が良いけど
コンディションが良い時は、最高にキレイな
波になります。

サイズも、波の崩れ方も乗りやすく
楽しいサーフィンが出来ます。

が・・・そんな波が、なかなか来ないのも事実。
波が、入った時は、最高だけど、
無い時は、ホントに無くなる・・・


(場所)
アーミーミュージアムも裏の、ずーーっと沖

(対応ボード)
ロング、ショート、BB

☆ワイキキビーチ

☆ロックパイルの波




☆ボウルズ(海さんのグーフィー)
            ↓


☆ケワロ


☆ボウルズ
ーーアラモアナ周辺ーー
【カイザーズ】 【ロックパイル】
(解説)
ココは、なんか日本人(留学生)が多い感じが
するのは、僕だけかな・・・
インサイドは、すごく浅いから、調子にノッテ
長く乗っていると怪我するかも。
波は、少しホレ気味です。


(場所)
イリカイホテルの裏あたり

(対応ボード)
ロング、ショート、BB
(解説)
カイザースの右隣
若干、カイザースより易しいけどほとんど
同じタイプのポイント。

(場所)

イリカイホテルの裏あたり

(対応ボード)

ロング、ショート、BB
【ボウルズ】 【ケワロ】
(解説)
夏のシーズンは、サウスでは一番アグレッシブな
ポイントになる!(パイプも発生!!)
グーフィーの波がメインです。

(場所)
アラモアナビーチパークにある
マジックアイランドの左先
イリカイホテル側からもゲッティング出来る。

(対応ボード)
ロング、ショート、BB
(解説)
小さいポイントが、あっちこっちに
発生するって感じ。

ローカルが多い、
ツーリスト向きじゃないかな・・・

船の行き来が多いから注意して下さい。

(場所)
ケアロウ港の先

(対応ボード)
ショート、BB

ロックパイルでのテイクオフ

☆ボウルズのグーフィー(海さん)

☆ボウルズのグーフィー(海さん)

☆ロックパイル
☆ダイヤモンドヘッドの
 見晴台から見た
 クリフスです♪



☆みんな、覗いてます


☆景色も最高です♪




☆クリフスの綺麗なブレイク

ーーダイヤモンドヘッド周辺ーー
【クリフス】 【ライトハウス】
(解説)
とにかく風が影響する
良い時(風が無い時)は、最高に楽しめる!

左側のインサイドは、初心者でもOK

大きく分けて、2ヶ所のポイントがある
海に向かって、右側の中央あたりに、
大きな岩があるから注意!

基本的には、海に向かって、ズーっと左から
ゲッティングアウトすると、ポイントに行き易い。

(場所)
ワイキキから見てダイヤモンドヘッドの裏側
見晴台がある下のポイント

(対応ボード)
ロング、ショート、BB
(解説)
クリフスよりもホレた波
だから、ショート向き
風の影響を、もろに受ける。
浅いから注意した方が良い
シャワーの右手から、リーフに気をつけながら、
ゲッティングアウトする

(場所)
クリフスの海に向かって右手
灯台の前

(対応ボード)
ショートの方がベター
ロングでも可
ーーダイヤモンドヘッドからワイキキにかけての間付近ーー
【トングス】 【ポピュラーズ】
(解説)
リーフがキツイが、初心者でも大丈夫
アウトサイドは、結構、厚めの面白い波が来る
海に向かって左側は、かなり浅め
海に向かって、左から右に強めのカレントあり

(場所)
カピオラニ公園の噴水を通過して
、カーブを曲がらずに小さい道を真直ぐ行き
すぐ右に見つけにくい路地があるので
そこから海に出る

(対応ボード)
ロング、ショート、BB)
(解説)
時々、メチャンコに長いグフィーの波が発生
人が少ないけど、コンディションがまちまち。
でも、あの長いグーフィーは、捨てがたい!
ライフガードタワーの前からゲッテイングアウト

(場所)
ウォールズの少しダイヤモンドヘッド寄り

(対応ボード)
ロング、ショート
【ウォールズ】
クリフス(見晴台から)
(解説)
ココは、BBばかり
ハワイの子供達がいっぱい♪(でも、上手い)
突堤の右は、上手い人が多い
左側は、初心者が多い

(場所)
動物園入り口のほぼ向かい

(対応ボード)
BB

☆イーストポイント☆
イーストは、比較的、風の影響を受けやすいので事前の下調べが必要

【サンデービーチ】 【マカプー】 【コックローチ】
(解説)
ショアブレイクのポイントで、ほとんどが
BBのポイント、左の奥にサーフィンポイント
があるが、途中で2つの岩があるので注意!

(場所)
潮吹き岩の過ぎた所、
シーライフパークに行く途中
(対応ボード)
ほとんど、BB。左奥でショートやロング
(解説)
早朝と夕刻以外は、BBのポイント。
BBにとっては、お勧めです。
海に向かって左側は、危険。
(場所)
シーライフパークの向かい
(対応ボード)
主にBB
(解説)
初心者にとっては、最高のポイント!
でも、なかなか波が来ないのが難点。
ここまで来て、波が無いと少しキツイ・・・
(場所)
シーライフパークの少し先、
左の方の出ている岩の横からゲッティング
(対応ボード)
ロングもショートもBBもOK♪
初心者用
ーーマカプービーチーー
上から見たマカプー
☆早朝は、BB以外でもOK
☆左の方は、危ないから気をつけて!

☆ノースポイント☆
ノースは、冬の時期が、シーズンです!!日本の人達には、想像を超える波が来ます。注意して下さい!!

【ハレイワ】 【プエナ】 【ラニアケア】
(解説)
冬は、一番よく行く所、波が小さい時は、
初心者でも大丈夫だが、大きくなると
エキスパートオンリーになる!

小さい時は、グフィーに大きい時は、
レギュラーにワレル★

ここは、ビーチパークなので、休日は
子供連れの家族が一杯来て、インサイドで
子供が遊んでます。

なので、気を付けてサーフィンをする
必要があります。


左の方からゲッティングアウト
するが、左に行き過ぎると浅くて
非常に危険!
(場所)
76のガソリンスタンドを海側に曲がって
右手にあります
(対応ボード)
ロング・ショート・BB
(解説)
あまり人に知られていないポイント。
初心者OK。
ノースが、どこも大きすぎる時は、
ここなら、なんとか出来るかも。

でも、やはりノースのポイントなので、
油断は禁物!!

インサイドは、初心者。
左奥は、グーフィーの中級者以上。

海に向かって、一番右端から
ゲッティングアウトする

(場所)
ハレイワの橋から
SURF&SEAのサーフショップを
越え公園の角の道を左(海側)に曲がる

(対応ボード)
ロング・ショート・BB
(解説)
ハレイワよりは、少し早い目の波質。

コンディションの良い時は、
最高のレギュラーでロングライド出来る。

サイズが、上がるとダブルオーバーの
スリルのある波。

私のお気に入りのポイント

右のウミガメのお昼寝ポイントから
ゲッティングアウト。
左の奥からもOK

(場所)
ハレイワを越えてカメハイウエー
を走ると最初に左手に見える

(対応ボード)
ロング・ショート・BB
ハレイワは、最後に左側から波が
かぶってきます☆(海さん↑)
プエナポイントのアウトで
発生するグフィーの波☆(海さん↑)
海さんお気に入りのポイント
めちゃくちゃに小さく写っている
海さん・・・

【チャンズリーフ】 【レフトオーバー】 【ワイメア】
(解説)
どこでも言える事だが、サイズが上がると強烈な
レギュラーの波になるが、小さ目の時は中級者に
はねらい目のポイント。
しかし、左のアウトサイドでは、左に流れる強い
カレントがあるので、かならず、ビーチの目印を
決めていつもチャックする事。
左から回り込むようにゲッティングするが、上記に
書いたカレントに注意する事。
(場所)
ラニアケアの次に、道沿いに見えてくるところ
時々車上荒らしがあるので注意!
(対応ボード)
ロング・ショート・BB
(解説)
比較的、人が少ないが、ゲッティングエントリー
する場所が、わかり難い。
岩が多いので、知らない人は入り難い。
波は、綺麗なグーフィー。
サイズが、上がらなければ、そんなに厳しい
波ではない。
(場所)
チャンズの次のポイント
チャンズを過ぎて、少し行くと、若干車を停める
スペースがあるところ。
ポイントは、茂みに隠れて道からは見え難い
(対応ボード)
ロング・ショート・BB
(解説)
ポイントは、海に向かって右奥になるが
冬の間や、本当にポイントを熟知していない
限り入らない方が良いです。
世界の最高峰のトッププロの中でも限られた
人だけが入れるポイントです。
海さんは、ここで4階建てのビルより大きな
波を見ました。
通常のサーフィンのポイントではないので
波が入っている時は、見学のみにして下さい

でも、めったに波が入らないです。
でも、サーフィンでは入らない方が良いです
(場所)
カメハイウェイ沿いで大きな湾になっている
所です。
反対側は、ワイメアバレーという渓谷です
また、何回かがけ崩れも起こったことのある
地域です。
(対応ボード)
ガン

チャンズリーフに向かうサーファーガール

チャンズの綺麗なレギュラーの波

手ごろなサイズのチャンズ
でも、サイズが上がるとスペシャリスト用に

ワイメアの本当に大きな波の画像を紹介したいですが
近々に探してUPします。一応、この画像もワイメアです。


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ログキャビン・ロックパイル パイプライン・バックドア
ワイメアを過ぎてから、パイプラインのある、エフカイまでは、大小多くのポイントが点在していますが、私は、毎日、ハワイでサーフィンしていますので、入水をする機会もありますが、普通のサーフィンライフをおくられている方は、単独では入水を控えた方が良いです。

ここは、岩がいたるところに点在しています。

また、インサイドから浅いので、入水時、波の押し引きのタイミングをよくみないといけません。

インサイドからアウトサイドに向かうまで、通貨ポイントにより、左右にかわるがわる強いカレントがありますので、注意が必要です

世界の最高峰のポイントとして有名なパイプライン。

最高の波と裏腹に、多くのサーファーに天国と地獄を見せてきました。

ビーチから見れば、ビーチ側が少し高くなっている事もあり、波が小さく見えがちですが、とんでもないです。

うねりの状態の時は、水量が多いので波が厚く、強いパドリングが必要。

いったんブレイクポイントに来れば、急に下が無くなって、前に落とされるので、絶対的なパドリング力と、タイミング、キャッチ後のヒザを中心とした体使いがなければ、頭からリーフに突っ込み、その後、観光バズが、乗っかってくるような波圧を受けることになります。

海に向かって右側から回り込むようにゲッティングします。 日によって変わりますが、基本的にポイントの右側から入水します。

その後、ロケットのように左に流されますので、そのカレントを計算にいれてゲッティングアウトしなければいけません。

ショート・BB ショート・スペシャリストのロング・BB
サンセット クワロアの前?
海に向かって、左端と右端奥にブレイクがあります。

ブレイクは、かなりアウトサイドになりますが、そこでダブルからフォースの波がわれる。

かなりアウトでそのサイズがわれるということは、波の水量がどれほど大量かが想像していただけると思います。

メインの右奥のポイントは、テイクオフして、真っ直ぐボトムに降りるてボトムターンをして、リップに向かい、ライディングのラインを作るが、ラウンドハウスカットバックで、数回ポケットに戻らなければ、フェイスの袖にでてしまう。

最高のポイントですが、パイプラインに並んで、ハードなポイントです。

ダブルサイズを超えれば、普通のサーファーは、入水を控えた方が良いです。

オアフ島を東回りに来ると、クアロア牧場があります。

そこを少し過ぎた所に、少し左右に車を停車出来る路肩があり、そこがポイント。

ポイントは、かなりアウトなので気がつかないかもしれない。。。

でも、とても綺麗なフェイスと広いっていうか、乗りやすい波がたつ。

風の影響を少し受けるのと、波がある日とない日が激しいので、感覚的にハワイの波を読む力がないと、うまく波にあたらない。。

波があれば、心地の良いレギュラーの波が発生。

日によって変化があるので、一概に言えないが、基本的には、激流のようなカレントが右から左に向けて発生しているので、それを計算に入れて入水しないと、とんでもない所まで、流されます。 車を停める路肩の所から、ビーチに出て少し右にいった所から入水します。

気長にパドリング。

人は、少ない。

ショート・スペシャリストロング ロング・ショート・BB

 

ウエスト

トラックス マイリビーチ マイリポイント
波が、小さい時は、日本の波に似て、波のわれ方が早い感じになります。

しかし、サイズがある時は、アウトで大きなうねりになりますので、油断はしない方が良いです。

大きく分けて、3箇所ぐらいでわれますが、車をとめる正面がメインになります。

グーフィーもレギュラーもわれます。

下は、大きな石が多く、インサイドまでは絶対に行かない方が良いです。

ここは、小学生達が、よく練習に来ます。日本のサーファーは、多分、太刀打ち出来ない程上手い子供ばかりです。。。

それに、ウエストサイドは、特に子供優先なので、一番そこに気をつけて下さい☆

大きなビーチです。ビーチといっても、ハワイでどこも全部リーフなので、気を抜かないようにして下さい。

ウエストでは、比較的初心者が練習するポイントですが、波自体は、パワーがあります。

広いポイントなので、どこかしらわれますが、インサイドのショアブレイクまで乗ると激しく巻かれるので気をつけてください。

マイリビーチのもう少し右奥の、川の近く。

ここは、綺麗に波がわれている時は、とても気持ちよくサーフィン出来ます。

でも、私は、ここで日本人がサーフィンをしているのを見たことがないです。

私は、入ったことが、何回かありますが、どうも停めている車が気になって・・・

車の停める場所が、結構、人気がないので気になるのかもしれません。

ゲッティングアウトは、右側の方から行った方が良いです。 左右の端の方から入水しますが、ショアブレイクがありますので、入るタイミングを良く見て下さい。 ポイントに向かって左側から入ります。

カレントが右から左に発生

ショート・BB・ロング ロング・ショート・BB ロング・ショート・BB
レースキャンプ マカハ ヨコハマ
ここは、マカハの波が大爆発している時にチェックするとちょうど良い波が来ます。

普通の観光者は、見つけにくいポイントですが、ロングでサーフィンするなら、波質的には最高の波が発生します。

ここも、学校が終わると、子供が、一杯来ます。子供、最優先のです!!

時々、日本人を見ると、子供がボードを貸してくれと寄って来ますが、一旦、貸すと長時間返してくれないので、注意して下さい。

でも、その子供達が、プロ顔負けのライディングをするので、見学しても良いかも!?

実は、私は、ココが一番好きなポイントです。

サイズ、パワー、波質、全て最高です。

しかし、ココは、一番レベルが高いので、ハワイの人でも、練習を積んでからココでサーフィンします。

間違っても、練習用のポイントではありません。

日本のようなローカル的な厳しさは無いですが、未熟な人は、ライフガードから「もう少し練習してから入った方が良いです」って言って注意を受けます。

意地悪ではないです。その人の事を思って、安全を考えての事です。

基本的には、レギュラーの波です。

波が上がると、山のような波が来ます。

1セットで、来る波の数が多いので、はまると抜けるまで時間が相当かかり、大変な目にあいますので、注意して下さい。

アウトでも割れますが、どちらかといえば、ハワイの中では、ポイントは、近いほうです。

でも、インサイドでは、サイズがある時は、強烈なバックウォッシュが来るので、弾き飛ばされます!充分な注意が要ります。

比較的ほれるタイプの波で、ブレイクはダンパーではないが、かなり早いと思っていい。

マカハのポイントでも、一番奥の方に位置して、観光客のサーファーは、ほとんど見ることがない。っということは、ローカルの上手い人が多いので、ハワイのいろいろなポイントで充分に力をつけてから入る事をお勧めします。そうでないと、とても心細く感じと思います。

それだけ、ローカルがほとんどということです。

誤解のないように書きますが、ローカルが多いというのは、日本のようなローカル色が強いという意味とは少し違います。

ちゃんと、技術があり、マナーを守れば、まず、問題はないです。要は、技術があるかどうかです。技術があれば、ちゃんと波を分け合います。

ここは、絶対に左から入水するように。

右の奥に行けば、めちゃくちゃに浅いですし、大きな岩が、一つあるので注意して下さい。

左の方から廻り込んでゲッティングして下さい。

絶対に、絶対に、絶対に、右手前には行かないように!!!

浅い所で、くるぶしぐらいしかなく、そこで、大きな波を食らうと、体もボードも壊れます。

バックウォッシュにも充分に注意が必要!!

右の方から回り込むように入って行きますが、波が、グフィーなので、ライディングの邪魔にならないように。

ショアブレイクも強いので注意が必要!

ロング・ショート・BB ロング・ショート・BB スペシャルロング・ショート・BB

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